アフェリエイトサイトを紹介してみる

1月 26th, 2016



私愛用のA8ネット
じつは、このサイトはとても便利♪
広告もたくさんあり

自分のサイトにぴったりな
広告と出会えるのでいいですよ。

アフェリエイト初心者にも
良いサイトかと思います。

自分でも欲しい商品がある方も
セルフバックというコンテンツがありますので

普通に申し込みするようなことが
山程ある・・・

そんなかんじで
お小遣いが得れます。

おすすめなので
登録しみてください



激安エアコンのリモコン600円で買ってみる

1月 19th, 2016

我が家のおうちのエアコンの調子がすこぶる悪い・・・
リセットボタンをぽちっと尖ったペン先で
押して見るものも・・・
液晶画面がおかしい。

どーしたもんだ
と考え型番調査を
MSZーSV25RーW
三菱のエアコンです。
なんと2005年製
9年以上経過しているため
付属品の販売は終了しているのですw

うちのオカン曰く
うちで1番新しいエアコンやから
リモコン売ってるやろwと

(全然あたらしくないしw)

というわけで、ネット検索してみることにしました。

でリモコンは
MP051

なんとか
売っていな

つらつらでてくるが
新品ぽいのは5000円くらい
中古で2000円くらい。

それならと、新品で
あやしーメーカー使ってみる
意欲がじわりじわり湧いてきました。

かたかたかた

送料込み600円 これだw

果たして動くでしょうか?
英語の説明書つきのはもうちょっと安いみたいですが

なんせ日本語オンリーの私
日本語取説つきのを買ってみます

100円サプリ買ってみる

12月 22nd, 2015

100円にしては
お値打ちそうなサプリメント
100円なので
買ってみますw

Fire タブレット 8GB、ブラックこれはお得♪

11月 29th, 2015

プレゼントに最適な料金、壊れても安心な料金ww
ビデオ見放題のモニターを買ったと思えば、超おとく

Fire タブレット 8GB、ブラック
一台どうぞ♪

ケースも安いw

画像内に複数リンクを設定する

9月 18th, 2015



img要素map要素area要素、この3つの要素を組み合わせることで、イメージマップを設定することができます。

※イメージマップとは、1つの画像内に複数のリンク先を設定できる機能のことです。


サンプル


<img src="map.gif" alt="サンプル" usemap="#sample">

<map name="sample">
<area shape="rect" coords="22,11,122,62" href="map1.html" alt="リンク1">
<area shape="circle" coords="184,86,30" href="map2.html" alt="リンク2">
<area shape="poly" coords="87,78,30,110,81,139,69,113" href="map3.html" alt="リンク3">
<area shape="default" href="map4.html" alt="リンク4">
</map>


【イメージマップ作成の流れ】

イメージマップは、画像を埋め込むimg要素、マップを定義するmap要素、リンク領域を設定するarea要素、この3種類の要素で構成されています。

  1. まず、イメージマップに使用する画像を用意して、それをimg要素で読み込みます。
  2. map要素name=”” を追加して、任意のマップ名(半角英数字)を指定します。
  3. img要素usemap=”” を追加して、2. で指定したマップ名をハッシュ( # )に続けて記述します。(このマップ名によって、画像とリンクの設定が関連付けられることになります)
  4. map要素の中に、area要素を必要な数だけ配置します。
  5. area要素に、shape=””(リンク領域の形状)、coords=””(リンク領域の座標)、href=””(リンク先のURI)、alt=””(代替テキスト)を追加して、それぞれの設定を行います。

【img要素の設定】

<img src="map.gif" alt="サンプル" usemap="#sample">

属性 説明
src=”” URI イメージマップに使用する画像のURIを指定
alt=”” テキスト 代替テキストを指定
usemap=”” #マップ名 ハッシュ( # )に続けてマップ名を指定

img要素には、src属性alt属性が必須となります。

【map要素の設定】

<map name="sample"></map>

属性 説明
name=”” マップ名 任意のマップ名を指定

map要素にはname属性が必須となります。

このname属性で指定したマップ名を、img要素usemap属性内に記述します。

【area要素の設定】

<area shape="rect" coords="22,11,122,62" href="map1.html" alt="リンク1">

属性 説明
shape=”” リンク領域の形状を指定
rect 四角形 (初期値)
circle 円形
poly 多角形
default 画像全体 (リンク領域が設定されていないエリア)
※defaultの指定は、IEでは対応していないようです。
coords=”” リンク領域の座標をピクセル数で指定
座標(X,Y) rectの場合 … 左上の角と右下の角の座標を指定 (X,Y,X,Y)
circleの場合 … 中心点の座標と半径を指定 (X,Y,半径)
polyの場合 … すべての角の座標を指定 (X,Y,X,Y …)
defaultの場合 … coords属性の指定は不要
href=”” URI リンク先のURIを指定
nohref 値は不要 その領域にリンクを設定しない (href属性の代わりに使用)
alt=”” テキスト 代替テキストを指定

area要素にはalt属性が必須となります。

shape=””default が指定されたarea要素は、他のarea要素よりも後に配置する必要があります。(領域が重なっている場合は、先に指定した領域が優先されるので)


【座標の指定方法】

リンク領域の形状により、座標の指定方法は異なります。

[座標の例] [イメージマップの例]

例えば、上記の画像を使用した場合は、座標の指定内容は以下のようになります。

※座標の指定は、カンマ( , )で区切って記述していきます。

rect(四角形)の場合 … 左上の角と右下の角の座標を指定 (X,Y,X,Y)
coords="22,11,122,62"

circleの場合 … 中心点の座標と半径を指定 (X,Y,半径)
coords="184,86,30"

polyの場合 … すべての角の座標を指定 (X,Y,X,Y …)
coords="87,78,30,110,81,139,69,113"

【座標の割り出し方】

画像を編集できるソフトがあれば、簡単に割り出すことができます。Windowsの場合は、付属している「ペイント」でも座標を調べることが可能です。

以下は、ペイントを使用したときの例です。調べたい位置にカーソルを合わせると、右下にその位置の座標が表示されます。

[ペイントを使用した例]


使用例


<p><img src="map.gif" alt="サンプル" border="0" width="221" height="145" usemap="#sample"></p>

<map name="sample">
<area shape="rect" coords="22,11,122,62" href="map1.html" alt="リンク1">
<area shape="circle" coords="184,86,30" href="map2.html" alt="リンク2">
<area shape="poly" coords="87,78,30,110,81,139,69,113" href="map3.html" alt="リンク3">
<area shape="default" href="map4.html" alt="リンク4">
</map>

表示例

サンプル

リンク1 リンク2 リンク3 リンク4

■黒い領域だけにリンクを設定した例


<p><img src="map.gif" alt="サンプル" border="0" width="221" height="145" usemap="#sample2"></p>

<map name="sample2">
<area shape="rect" coords="22,11,122,62" nohref alt="">
<area shape="circle" coords="184,86,30" nohref alt="">
<area shape="poly" coords="87,78,30,110,81,139,69,113" nohref alt="">
<area shape="rect" coords="0,0,221,145" href="map4.html" alt="リンク">
</map>

表示例

サンプル

http://www.tagindex.com/html_tag/img/img_map.html